不正咬合の種類と症例CASE

叢生(乱ぐい歯・八重歯)の症例 - 01

矯正前
矯正後
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)

※治療結果は、患者様によって個人差があります。

主な症状
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
患者様
20代 女性
治療法
マウスピース矯正(インビザライン)
動的治療期間
当初予定:36ヶ月 実際の期間:27ヶ月
抜歯の有無
抜歯あり(小臼歯 計4本)
※その他、矯正中に左上親知らずを1本抜歯、残り3本の親知らずを矯正終了後に抜歯
費用
900,000円+税
(精密検査・診断料 35,000円+税、矯正費用 865,000円+税)
想定リスク等
八重歯をアライナーで引っ張ってくる時に、歯が治療計画とおりに動かない場合はワイヤー矯正を併用する可能性あり。(実際にはワイヤー矯正を併用せず。)
その他、矯正治療全般に共通する代表的な虫歯、歯周病、歯根吸収、後戻りなどのリスク。
【担当ドクターのコメント】
アライナーを固定して歯の移動を促進するためのアタッチメントをしっかりと設置し、かつ患者様がしっかりと毎日20時間以上のアライナー装着を厳守していただけたので、エラーが少なく、ほぼ計画通りに治療が進みました。初回治療計画におけるすべてのアライナー装着完了後、リファインメント(治療計画と実際の歯の移動の誤差を修正するためにアライナーを追加作成して行う追加矯正)を1回行い、予定よりも短期間での動的治療完了となりました。