不正咬合の種類と症例CASE

叢生(乱ぐい歯・八重歯)の症例 - 04

矯正前
矯正後
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)

※治療結果は、患者様によって個人差があります。

主な症状
叢生(乱ぐい歯)
その他症状
過蓋咬合
患者様
10代 女性
治療法
マウスピース矯正(インビザライン)
動的治療期間
当初予定:-ヶ月 実際の期間:-ヶ月
抜歯の有無
抜歯なし、IPRなし
費用
900,000円+税
(精密検査・診断料 35,000円+税、矯正費用 865,000円+税)
想定リスク等
下顎が上顎の内側に入り込み深く噛みこんでいる状態のため、上顎の歯牙に抵抗に対して、下顎を拡大しながら、咬み合わせを上げられるかが重要な要素であった。
その他、矯正治療全般に共通する代表的な虫歯、歯周病、歯根吸収、後戻りなどのリスク。
【担当ドクターのコメント】
中学生の患者様でしたが、学校でもしっかりとアライナーを装着し、毎日20時間以上のアライナー装着を厳守していただけたので、ほぼ計画通りに治療が進みました。