不正咬合の種類と症例CASE

叢生(乱ぐい歯・八重歯)の症例 - 06

矯正前
矯正後
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)

※治療結果は、患者様によって個人差があります。

主な症状
叢生(乱ぐい歯)
患者様
10代 男性
治療法
マウスピース矯正(インビザライン)
動的治療期間
当初予定:18ヶ月 実際の期間:12ヶ月
抜歯の有無
抜歯なし、IPRなし
費用
900,000円+税
(精密検査・診断料 35,000円+税、矯正費用 865,000円+税)
想定リスク等
下顎前歯が一本分唇側に出ている状況のため、抜歯やIPRを行わずに側方拡大のみでスペースを作れるかが重要なポイントであった。結果としては、側方拡大が順調に進み抜歯やIPRを行わずに歯を並べるスペースを確保できた。
その他、矯正治療全般に共通する代表的な虫歯、歯周病、歯根吸収、後戻りなどのリスク。
【担当ドクターのコメント】
患者様が毎日20時間以上のアライナー装着を厳守していただけたことに加え、年齢的に若いため骨の反応がよく最大限の効果が出たようです。