不正咬合の種類と症例CASE

叢生(乱ぐい歯・八重歯)の症例 - 07

矯正前
矯正後
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)

※治療結果は、患者様によって個人差があります。

主な症状
叢生(乱ぐい歯)
患者様
50代 女性
治療法
マウスピース矯正(インビザライン)
動的治療期間
当初予定:ーヶ月 実際の期間:ーヶ月
抜歯の有無
抜歯なし、IPRあり
費用
ー円+税
想定リスク等
上顎のみの矯正希望のため、最終の咬み合わせの調整が難しい。ワイヤー矯正なら抜歯をするケースだが、非抜歯で臼歯を遠心移動にて排列するので、臼歯がしっかりと遠心移動してくれるかが重要なポイントだった。(上顎臼歯は、下顎臼歯よりも遠心移動がしにくい傾向があり。)
その他、矯正治療全般に共通する代表的な虫歯、歯周病、歯根吸収、後戻りなどのリスク。
【担当ドクターのコメント】
患者様が毎日20時間以上のアライナー装着を厳守していただけたことに加え、骨内に移動の邪魔をする上顎洞下壁が離れていたので遠心移動が問題なく行えました。患者様のご希望で、上顎のみの矯正隣、下顎の歯は動かしていないため前歯の咬み合わせを大きく変えるわけにはいきませんが、ほぼ問題のない範囲で矯正治療を終えることができました。