不正咬合の種類と症例CASE

叢生(乱ぐい歯・八重歯)の症例 - 11

矯正前
矯正後
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)

※治療結果は、患者様によって個人差があります。

主な症状
叢生(乱ぐい歯)
患者様
10代 女性
治療法
マウスピース矯正(インビザライン)
動的治療期間
当初予定:36ヶ月 実際の期間:42ヶ月
抜歯の有無
抜歯なし、IPRあり
費用
900,000円+税
(精密検査・診断料 35,000円+税、矯正費用 865,000円+税)
想定リスク等
年齢も10代で上顎左右第二大臼歯がまだ萌出してないため、思い切って非抜歯での治療計画を立てましたが、計画通りに歯が動くかどうが少し気がかりでした。
その他、矯正治療全般に共通する代表的な虫歯、歯周病、歯根吸収、後戻りなどのリスク。
【担当ドクターのコメント】
10代の患者様の場合は骨も柔らかく歯牙の移動もダイナミックな治療計画が立てられます。今回も非抜歯での矯正治療が可能でした。年齢的に早期治療はメリットも多いことがわかる症例でした。