不正咬合の種類と症例CASE

上顎前突(出っ歯)の症例 - 06

矯正前
矯正後
上顎前突(出っ歯)
上顎前突(出っ歯)
上顎前突(出っ歯)
上顎前突(出っ歯)
上顎前突(出っ歯)
上顎前突(出っ歯)
上顎前突(出っ歯)
上顎前突(出っ歯)
上顎前突(出っ歯)
上顎前突(出っ歯)

※治療結果は、患者様によって個人差があります。

主な症状
上顎前突(出っ歯)
患者様
10代 男性
治療法
マウスピース矯正(インビザライン)
動的治療期間
当初予定:42ヶ月 実際の期間:42ヶ月
抜歯の有無
抜歯あり(左上顎第二小臼歯、計1本)
費用
ー円+税
想定リスク等
小学生の男の子の患者さんだったので、学校でのアライナー装着を守れるかが一つの大きなポイント。
その他、矯正治療全般に共通する代表的な虫歯、歯周病、歯根吸収、後戻りなどのリスク。
【担当ドクターのコメント】
治療開始時は小学6年生。第二大臼歯が未萌出であったため中学3年生までの3年半にわたる治療計画でした。心配であった学校でのアライナー装着も問題なく、真面目にしっかりと装着をしてくれました。やや歯ブラシでのブラッシング不足がありましたが虫歯が出来ることもなく、無事に矯正治療を終えることができました。