不正咬合の種類と症例CASE

上顎前突(出っ歯)の症例 - 07

矯正前
矯正後
上顎前突(出っ歯)
上顎前突(出っ歯)
上顎前突(出っ歯)
上顎前突(出っ歯)
上顎前突(出っ歯)
上顎前突(出っ歯)
上顎前突(出っ歯)
上顎前突(出っ歯)

※治療結果は、患者様によって個人差があります。

主な症状
上顎前突(出っ歯)
患者様
治療法
マウスピース矯正(インビザライン)
動的治療期間
当初予定:36ヶ月 実際の期間:36ヶ月
抜歯の有無
抜歯あり(左右上顎第一小臼歯、計2本)、下顎前歯1本先天性欠如歯
費用
900,000円+税
(精密検査・診断料 35,000円+税、矯正費用 865,000円+税)
想定リスク等
下顎前歯が1本先天欠如のため、最終的な前歯の咬み合せのバランスが気がかり。
その他、矯正治療全般に共通する代表的な虫歯、歯周病、歯根吸収、後戻りなどのリスク。
【担当ドクターのコメント】
下顎前歯が1本先天性欠如で3本のみのため、犬歯の咬み合せが理想的にはならないのですが、しっかりと咬み合せさせることができたので良かったと思います。左上1番の変色歯については、矯正治療後に行う予定です。