不正咬合の種類と症例CASE

下顎前突(受け口)の症例 - 04

矯正前
矯正後
下顎前突(受け口)
下顎前突(受け口)
下顎前突(受け口)
下顎前突(受け口)
下顎前突(受け口)
下顎前突(受け口)
下顎前突(受け口)
下顎前突(受け口)
下顎前突(受け口)
下顎前突(受け口)
下顎前突(受け口)
下顎前突(受け口)
下顎前突(受け口)
下顎前突(受け口)

※治療結果は、患者様によって個人差があります。

主な症状
切端咬合
患者様
40代 女性
治療法
マウスピース矯正(インビザライン)
動的治療期間
当初予定:36ヶ月 実際の期間:48ヶ月
抜歯の有無
非抜歯、IPRなし
費用
990,000円 税込
(精密検査・診断料 38,500円 税込、矯正費用 951,500円 税込)
想定リスク等
Ⅲ級前歯逆被蓋のケース。咬み合わせが上がるため、臼歯を咬合させるのに時間がかかる可能性あり。
【担当ドクターのコメント】
インビザラインでは上顎側切歯の移動に時間がかかる場合があるのと、前歯の反対咬合を改善する過程で、咬み合わせが上がって臼歯がすいてくる傾向があります。この症例でも予想された状態が発現したため、当初の予定より1年程治療期間が長くなりましたが、最終は顎間ゴムを使用して頂いたので、しっかりと噛んで終了できました。