不正咬合の種類と症例CASE

開咬の症例 - 01

矯正前
矯正後
開咬
開咬
開咬
開咬
開咬
開咬

※治療結果は、患者様によって個人差があります。

主な症状
開咬
患者様
20代 女性
治療法
インビザライン
動的治療期間
当初予定:24ヶ月 実際の期間:5ヶ月
抜歯の有無
非抜歯、IPR(上下顎)
費用
900,000円+税
(精密検査・診断料 35,000円+税、矯正費用 865,000円+税)
想定リスク等
舌癖が想定以上に強い場合、治療期間長期化の可能性。
その他、矯正治療全般に共通する代表的な虫歯、歯周病、歯根吸収、後戻りなどのリスク。
【担当ドクターのコメント】
口呼吸、舌癖が原因による開咬症例です。当初、舌癖が想定より強い場合は、治療期間が長期化する可能性もありましたが、患者様のご協力により舌癖も改善が進み、当初の治療計画よりもかなり短い期間での動的治療完了となりました。