不正咬合の種類と症例CASE

空隙歯列(すきっ歯)の症例 - 02

矯正前
矯正後
空隙歯列(すきっ歯)
空隙歯列(すきっ歯)
空隙歯列(すきっ歯)
空隙歯列(すきっ歯)
空隙歯列(すきっ歯)
空隙歯列(すきっ歯)
空隙歯列(すきっ歯)
空隙歯列(すきっ歯)

※治療結果は、患者様によって個人差があります。

主な症状
空隙歯列(すきっ歯)
患者様
20代 女性
治療法
マウスピース矯正(インビザライン)
動的治療期間
当初予定:18ヶ月 実際の期間:10ヶ月
抜歯の有無
抜歯なし、IPRあり
費用
900,000円+税
(精密検査・診断料 35,000円+税、矯正費用 865,000円+税)
想定リスク等
上下前歯が噛んでいるため、下前歯がしっかり入らないと、上の隙間が閉じにくいことが予想された。
その他、矯正治療全般に共通する代表的な虫歯、歯周病、歯根吸収、後戻りなどのリスク。
【担当ドクターのコメント】
歯列を内側に入れる動きはインビザラインでは得意なケースだが、今回は上下前歯が噛んでいるため、下前歯がしっかり入らないと上下の歯が当たってしまって上の前歯が内側に入りにくくなってしまうことも考えられました。幸い、下前歯の動きもよく予定よりも早く矯正治療を終えることができました。