不正咬合の種類と症例CASE

叢生(乱ぐい歯・八重歯)の症例 - 03

矯正前
矯正後
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)

※治療結果は、患者様によって個人差があります。

主な症状
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
その他症状
左右の上顎側切歯が矮小歯
患者様
20代 女性
治療法
マウスピース矯正(インビザライン)、カリエール(上顎)を併用
動的治療期間
当初予定:24ヶ月 実際の期間:25ヶ月
抜歯の有無
抜歯なし、IPR(上下顎)
費用
900,000円+税
(精密検査・診断料 35,000円+税、矯正費用 865,000円+税)
想定リスク等
左右の上顎側切歯が矮小歯のため、アライナーで把持しにくく移動が難しい場合は、最後にワイヤー矯正を使用して排列する可能性あり。(実際にはワイヤー矯正を併用せず。)
その他、矯正治療全般に共通する代表的な虫歯、歯周病、歯根吸収、後戻りなどのリスク。
【担当ドクターのコメント】
非抜歯による矯正治療でした。歯を並べるスペース作りのためにIPRに加え、カリエール(小臼歯と大臼歯を同時に遠心移動する装置)を併用。カリエールを使用する事で、IPRの量を減らすことができました。