不正咬合の種類と症例CASE

叢生(乱ぐい歯・八重歯)の症例 - 12

矯正前
矯正後
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)

※治療結果は、患者様によって個人差があります。

主な症状
叢生(乱ぐい歯)
患者様
20代 女性
治療法
マウスピース矯正(インビザライン)
動的治療期間
当初予定:30ヶ月 実際の期間:42ヶ月
抜歯の有無
抜歯なし、IPRあり
費用
990,000円 税込
(精密検査・診断料 38,500円 税込、矯正費用 951,500円 税込)
想定リスク等
上顎のみの矯正治療をご希望されたので、最終の咬み合わせがどのようになるかが気になるところでした。
その他、矯正治療全般に共通する代表的な虫歯、歯周病、歯根吸収、後戻りなどのリスク。
【担当ドクターのコメント】
典型的な犬歯の低位唇側転移、いわゆる八重歯の症例です。八重歯の奥の歯を抜いてそこに犬歯を移動させれば綺麗になります。治療期間も通常の矯正より短期で終われることが多いケースです。ただ、今回は上顎のみの矯正だったので最終の咬み合わせが心配でしたが、ほぼ計画通りに矯正治療を完了できました。