不正咬合の種類と症例CASE

叢生(乱ぐい歯・八重歯)の症例 - 13

矯正前
矯正後
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)
叢生(乱ぐい歯・八重歯)

※治療結果は、患者様によって個人差があります。

主な症状
叢生(乱ぐい歯)
患者様
20代 女性
治療法
マウスピース矯正(インビザライン)
動的治療期間
当初予定:24ヶ月 実際の期間:24ヶ月
抜歯の有無
抜歯なし、IPRあり
費用
990,000円 税込
(精密検査・診断料 38,500円 税込、矯正費用 951,500円 税込)
想定リスク等
左上中切歯がほぼ45度捻転。歯の動き次第では、治療期間が延びる可能性があった。
その他、矯正治療全般に共通する代表的な虫歯、歯周病、歯根吸収、後戻りなどのリスク。
【担当ドクターのコメント】
心配された左上中切歯の回転は、アタッチメントをしっかりと設置することで初回治療計画で改善することができました。その後、咬み合わせや歯間スペースの微調整を行い、当初の予定通り2年間で矯正治療を終えました。患者様にもご満足いただける結果となりました。