不正咬合の種類と症例CASE

上顎前突(出っ歯)の症例 - 03

矯正前
矯正後
上顎前突(出っ歯)
上顎前突(出っ歯)
上顎前突(出っ歯)
上顎前突(出っ歯)
上顎前突(出っ歯)
上顎前突(出っ歯)
上顎前突(出っ歯)
上顎前突(出っ歯)
上顎前突(出っ歯)
上顎前突(出っ歯)

※治療結果は、患者様によって個人差があります。

主な症状
上顎前突(出っ歯)
患者様
10代 女性
治療法
マウスピース矯正(インビザライン)
動的治療期間
当初予定:42ヶ月 実際の期間:36ヶ月
抜歯の有無
抜歯あり(上顎左右第一小臼歯、計2本)
費用
900,000円+税
(精密検査・診断料 35,000円+税、矯正費用 865,000円+税)
想定リスク等
上顎第二大臼歯の萌出前から早期に第一小臼歯の抜歯を行い矯正を開始したため、臼歯の前傾が出ることが懸念された。
その他、矯正治療全般に共通する代表的な虫歯、歯周病、歯根吸収、後戻りなどのリスク。
【担当ドクターのコメント】
低年齢から矯正開始したことで骨の活性がよく、ほぼ計画通り治療が進みました。
年齢別に多くの症例を見ていると、やはり低年齢ほど矯正力で歯が動きやすく、計画通りに治療が進みやすいことを実感します。