不正咬合の種類と症例CASE

上顎前突(出っ歯)の症例 - 04

矯正前
矯正後
上顎前突(出っ歯)
上顎前突(出っ歯)
上顎前突(出っ歯)
上顎前突(出っ歯)
上顎前突(出っ歯)
上顎前突(出っ歯)
上顎前突(出っ歯)
上顎前突(出っ歯)
上顎前突(出っ歯)
上顎前突(出っ歯)

※治療結果は、患者様によって個人差があります。

主な症状
上顎前突(出っ歯)
患者様
10代 女性
治療法
マウスピース矯正(インビザライン)
動的治療期間
当初予定:42ヶ月 実際の期間:42ヶ月
抜歯の有無
抜歯あり(上下左右第一小臼歯、計4本)
費用
900,000円+税
(精密検査・診断料 35,000円+税、矯正費用 865,000円+税)
想定リスク等
上下左右第一小臼歯の抜歯を伴う矯正のため、歯の移動量が多くしっかり一日20時間以上のアライナー装着を厳守することが必要。装着を怠ると治療期間が長期化する恐れがあった。
その他、矯正治療全般に共通する代表的な虫歯、歯周病、歯根吸収、後戻りなどのリスク。
【担当ドクターのコメント】
しっかりと毎日20時間以上のアライナー装着を厳守していただけたので、上下抜歯ケースでありながら、リファインメント(治療計画と実際の歯の移動の誤差を修正するためにアライナーを追加作成して行う追加矯正)を2回行い、ほぼ予定通りの期間で治療完了となりました。