第3回 関西アライナー・スタディクラブ [2014/4/5] 2014年4月6日 ドクターレポート こんにちは、京都・河原町歯科医院のDr.江口です。 2014年4月5日(土)にキャンパスプラザ京都にて、当院主催のインビザライン・ドクター向け勉強会「第3回 関西アライナー・スタディクラブ」を開催しました。 今回も新しく大阪から4名のドクターとスタッフの方々が加わり、京都、大阪、奈良を中心に約30名ほどの参加者となりました。ドクターの方々のインビザラインへの関心の高さがうかがえます。 さて今回はスタッフの方々も多く参加して頂いたので、【インビザラインにおけるスタッフの重要性】というテーマでお話をさせて頂きました。この治療はまさに患者様とドクター、スタッフが密に連携してなされる全員参加の治療だと私は思っています。その根拠、考え方について話をしました。ただ介助をしているだけでなく、スタッフもやりがいを感じられる治療方法にしていきたいと思っています。 今回の内容は下記の通りです。 【第3回 関西アライナー・スタディクラブ内容】 クリンチェックG5について:アライン・テクノロジー・ジャパン株式会社症例相談:Dr.塩見(しおみ歯科クリニック)講演「インビザラインの質問事項」:Dr.小川(オガワ歯科クリニック)講演「歯科事業としてのインビザラインとスタッフの重要性」:Dr.江口(河原町歯科医院) 第4回は2014年8月の開催を予定しています。インビザラインという最新の矯正治療をより多くの方にご提供できるようにドクターサイドの環境づくりに貢献したいと思います。